不惑の年齢と私

不惑と言われる年齢になったシャッコです。
元プロ野球で不惑の2冠王と呼ばれた当時の門田と同じ年になったのですが、その当時はもちろん自分が不惑の年齢に達することなんて考えられなかったので、その門田が2冠を取った時は、すごいなと思いましたが、翌年ホームランを打った後のブーマーとのハイタッチで脱臼した時はやっぱりなとかなりテンションが下がったものです。
しかもあのブーマの罪悪感に満ちた複雑な表情が忘れることができないシャッコです。
家族が私のためにケーキを買ってきてくれました。
バースデーケーキ
タカノのケーキは少し甘さ控えめですね。
ロウソクに火をともして家族のハッピーバースデーの曲とともに火を消したら、長男が消したいと半泣きだったので再度火をつけて消させました。
しかし、もう誰の誕生日だかわからないです。
話は変わって・・・
ポンパレのリクルートが時価総額でソニーを抜いたそうです。
リクルートというと故江副氏のことばかり思い出します。
ポンパレで買ったチケットで外食をしました。
子づれの家族がやたら多く、チケットをどう使うかでやたら家族間の思惑が交錯していました。
長男がお子様ランチをたべまして、下のようなくじがついてました。
レストランにて
このくじは捲るクジではなく、ごはんの部分に刺さって見えないようになってますが・・・
これって外れのない100%当たりのクジですよね。
ちなみに当たりだとメダルチョコがもらえます。

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